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ケロロ軍曹(BSジャパン:本放送から7日遅れ)

視聴二日遅れ。

#336『ドロロ 忍び寄る影 であります』

夏美、家を出たところで、山まで水行に行く途中だった小雪とドロロと遭遇。
ケロロ「ゲームらしいゲームが売れない、アニメらしいアニメが売れない。今はそういった時代なわけであります。」
ドロロの席に違うケロン人が座っていることにケロロ小隊の誰も気づかない(^^;
タママ「意味のない言葉ばかり並べてはぐらかす。これじゃどこにでもいるつまらない大人と一緒ですぅ〜。今の軍曹さんがやたらちっぽけに思えるのは、僕が賢い子だからでしょうか。僕が小さい頃からあこがれていた軍曹さんのあの頃伝説って…、ほんとはただの都市伝説だったんじゃ…。」
モア以外のみんなのお尻が椅子から離れない(^^;
ガルル小隊のゾルル兵長だった(^^;<名前忘れてたw
いつも忘れられるゾルル兵長。
確かゾルルの狙いはドロロ。
モアも足の裏にとりもちが。
記憶にも記録にも残らず闇に消える、それがアサシンたる真の境地。とジララに言われていたドロロ。
アサシンゾーンを見てドロロを呼ぶ冬樹と夏美。
アサシン同士の戦いで最も重要とされるのがステルス能力。
ケロロに助けられたドロロ。
ガルルにたっぷりしぼられることになったゾルル。